iPhoneの背面パネル修理もお任せ! 即日にて背面割れを修復!
本日ご紹介する端末は、iPhone15ProMaxの背面パネルにヒビ割れが発生してしまった端末の復旧依頼を頂きましたので紹介!
修理依頼を頂く前にも一度Apple公式修理にて背面を交換しているとの事で今回2度目の修理依頼との事でした!
iPhoneも年々壊れにくい材質になっているとの事ですが、それでも割れてしまう時は簡単に割れてしまいます。
非公式修理での背面修理には注意が必要となります。
それは…
背面修理を行うとAppleロゴが消えてしまい、無地のまっさらな状態になります☹
機能には何ら問題ありませんが、今後iPhoneを売却するときに査定額が下がってしまいます。
背面パネルがヒビ割れた端末の状態がコチラになります。

背面パネルを温め、アルコール等を使いパネルを外していきます。
背面にはワイヤレス充電のパーツが搭載されています。
このワイヤレスパーツが故障していると定期的に強制再起動が入ってしまうため、故障している場合には交換が必要となります。
ワイヤレスコイルやマイク、フラッシュライトが一つになったパーツを外し新しい背面パネルへ移植を行います。

新しいパネルを取り付け圧着を行い修理完了となります。
ヒビ割れた状態で使っている方もチラホラいらっしゃいますが、不具合が起きる可能性があるため早めの修理を推奨します。

iPhone8以降より背面がガラスになっていますので扱いには十分ご注意下さい。
高円寺でiPhone修理の事ならモバイル修理センター高円寺店まで✨
